大蔵村の小学生が見学に来ました

    

 2月18日(土)、山形大学エリアキャンパスもがみ・大蔵村自然塾(冬)の活動として、同村の教育長、大蔵小・赤松小・肘折小の児童計18名が中央図書館を訪れ、図書館職員から、図書館の概要、貴重資料や「紅花の歴史文化館」の説明を受けました。

 「紅花の歴史文化館」の説明では、大型ディスプレイの『紅花屏風』の画像に興味深く見入っていました。

 また、「マナーを守って利用してください」と、児童全員に入館カードが渡されました。

   

<和算展の説明を受ける子どもたち>